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先輩社員がメンター制度について語る

CROSS TALK
Mentor
答えではなく、ヒントを与え続けるのが
私のミッション。

WAKAYAMA MASAAKI

若山 将晃ジープラ株式会社
新規事業エンジニア室
エンジニア / 2014年新卒入社
Mentee
師弟制度が、新人のあらゆる悩みを
解決してくれる。

UCHIZAWA MIDORI

内澤 碧ジープラ株式会社
新規事業エンジニア室
エンジニア / 2018年新卒入社
  • 内澤
    新人にとってありがたいのは、入社後1~2年間にわたって先輩のマンツーマン指導が受けられる師弟制度があること。仕事のことはもちろん、会社のことやビジネススキルについてもフォローしてもらえるのが魅力です。
  • 若山
    内澤さんとの出会いは、インターンシップのとき。明るくてコミュニケーションスキルが高い学生だな、と印象に残っていました。
  • 内澤
    師弟制度があるだけでも心強かったのですが、師匠が顔見知りの若山先輩だと知ったときはうれしくて。安心して社会人生活をスタートできました。
  • 若山
    私たちが所属しているのは、ソーシャルゲームのネイティブアプリの開発部門。そこで、プログラマーとして働いています。
  • 内澤
    入社1年目の今は、何もかもが初めての経験。わからないことがあったときに「誰に聞けばいいんだろう?」と戸惑うことなく、何でも気軽に若山先輩に聞けるので助かっています。
  • 若山
    指導で心がけているのは、答えではなく考え方やヒントを与えるようにすること。できるだけ、「自ら気づく体験」をさせてあげたいと考えています。
  • 内澤
    そのおかげで、自分の頭で考える習慣が身につきました。また、若山さんは新人の声にもしっかり耳を傾けてくれる師匠。積極的に、意見や提案を発信できるのが魅力です。
  • 若山
    内澤さんにどのような仕事を任せていくかは、部門のトップと相談しながら決定。ひとつのことをクリアできたら、少しずつレベルをあげていくようにしています。
  • 内澤
    最初に携わったのは、社内共有用のサポートツールの作成。次にゲーム内イベントの実装、半年後にはシナリオに関わる開発、と仕事の幅が広がっていくたびに成長を実感できています。
  • 若山
    近ごろは、ヒントを与えなくても自ら答えを導き出せる機会が増えましたね。
  • 内澤
    ただ以前、既存ゲームの修正を行った際にバグを出してしまったのは苦い思い出。ヘコんでいた私にとって、「貴重な経験をできたと思えばいい。引きずるな」という若山さんの言葉はありがたかったです。
  • 若山
    それは私というよりも、会社全体の姿勢。「一人のバグは皆のバグ」と考え、全員が同じベクトルで仕事にあたっているのです。ゲーム開発は、チームプレーが重要。内澤さんの明るさやコミュニケーンスキルは、今後大きな武器になると思います。
  • 内澤
    ありがとうございます。まだまだ視野が狭くてスキルも未熟なのですが、早く独り立ちしたい。それはそれで寂しいのですが、師匠のもとから卒業することが今の目標です。

あなたの笑顔を
お待ちしてます!

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